採用ブランディングと組織づくりを両輪で考えるオンラインカンファレンス
「人が集まらない、定着しない、育たない。」
多くの企業が抱えるこの課題は、採用と育成を別々に考えていては解決できません。
人が集まる会社には、人が育つ仕組みがあります。
本カンファレンスでは、採用ブランディングと組織開発、それぞれの第一線で実践を重ねてきた専門家が登壇。
採用から組織づくりまでを一気通貫で捉え、企業成長につながる実践的な考え方をお届けします。
トゥモローゲート株式会社からは、常務取締役・西崎隼平が登壇。
テーマは、
「経営No.2が語る。成果を出す組織と、伸び悩む組織の違い」
経営者は理念や方針を伝えている。
管理職も理解している。
それでも、なぜ現場の行動は変わらないのか。
組織が伸び悩む原因は、制度や人材ではなく、経営が伝えていることと現場が受け取っていることの間にある”見えないズレ”かもしれません。
経営と現場の間に立つNo.2だからこそ見えてきた、成果を出し続ける組織に共通する考え方と実践を、実際の支援事例を交えながらお話しします。
採用だけでも、組織づくりだけでもない。
企業が持続的に成長するために必要な「人が集まり、人が育つ仕組み」を、1日で学べるカンファレンスです。
詳細・予約はこちら
https://ehaco.net/keiei-oneplus-summit-day3?e_src=tomorrowgate
本カンファレンスで学べること
人が「集まる」採用ブランディング
なぜ、あの会社には人が集まるのか。
応募者に選ばれる企業になるための発信・採用設計・ブランドづくりを学べます。
人が「育つ」組織づくり
採用した人材が定着し、成果を生み出す組織には共通する原則があります。
理念浸透・マネジメント・組織設計の実践方法を解説します。
成果を出す組織に必要な「No.2」の役割
理念を掲げるだけでは組織は変わりません。
経営と現場をつなぎ、組織を動かすためにNo.2が果たすべき役割と実践をお伝えします。
自社の「次の一手」が見つかる
採用から育成までを俯瞰して学ぶことで、自社に必要な打ち手が明確になり、明日から実践できるアクションを持ち帰れます。
トゥモローゲート講演内容

経営No.2が語る。成果を出す組織と、伸び悩む組織の違い
- 理念を伝えても組織が動かない本当の理由
- 成果を出し続ける組織に共通する考え方
- 経営と現場の”見えないズレ”をなくす方法
- No.2が組織に与える影響と役割
- 理念を成果へつなげる組織づくりの実践事例
■講演時間
・日程:2026年7月31日(金)
・時間:14:45 – 15:10
・場所:オンライン
・費用:無料
■登壇者
トゥモローゲート株式会社 常務取締役 西崎隼平

外資系不動産コンサルティング会社で営業として9年間従事した後、2016年にトゥモローゲート株式会社へ入社。営業企画部門の立ち上げをはじめ、理念構築・評価制度構築などの新サービスを事業化。日本一の営業パーソンを決める「営業天下一武道会」「Japan Sales Collection」で優勝。現在は常務取締役として、インナーブランディングからアウターブランディングまで一貫して手掛け、90社以上の企業理念を構築。営業・組織・ブランドを接続し、理念を成果につなげる戦略設計を通じて、企業の成長を支援。現場と経営の両視点から、売上を生み出す組織づくりを推進している。
このような方におすすめ
- 採用活動をしても応募が集まらず、人手不足が続いている
- 自社の魅力が候補者に伝わらず、選ばれる会社になれていない
- 採用した人材が定着せず、離職が続いている
- 育成・評価制度が整わず、人材育成に課題を感じている
- マネジメントに課題があり、組織力を高めたい
- 理念浸透や組織づくりに悩んでいる経営者・役員・管理職
- 採用と育成を切り離さず、企業成長につながる組織づくりを学びたい
